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<title>堺市にある鍼灸曽我正安堂はブログを使用して情報を発信しています</title>
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<description>堺市にある鍼灸曽我正安堂では、東洋医学に基づいた高い技術と丁寧な対応により、周辺のエリアにお住まいのお客様から厚い信頼を寄せられておりますが、今後はもっとたくさんのお客様のお役に立ちたいと考え、ブログを始めることにいたしました。 ブログを通して存在をより多くの方に知っていただき、実際にお越しになっていただきたいと考えております。堺市の鍼灸院ではどのようなスタッフがどんな雰囲気で施術を行っているかをブログでお伝えしてまいります。</description>
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<title>春の土用（関口）</title>
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こんにちは！春の訪れとともに、
心身ともに活動的になりやすい季節ですが、
実はこの時期には「春の土用」と呼ばれる期間があるのをご存じでしょうか。土用というと夏のイメージが強いかもしれませんが、
実は年に4回あり、それぞれの季節の変わり目に訪れます。
土用は「次の季節へ移るための調整期間」と考えると
とてもわかりやすいでしょう。
春の土用も、冬から春へと移り変わる途中の、
いわば体と心の準備期間です。この期間は、東洋医学的にみても体のバランスが崩れやすく、
特に胃腸などの消化器系に負担がかかりやすいとされています。
当院でも、この時期になると体調不良のほか、
思いがけない怪我についてのお話を伺うことが増えてきます。こうした不調やトラブルが起こりやすい背景には、
体の内側が不安定な状態にあることが関係しています。
無理に活動を増やしたり、
環境の変化に合わせて頑張りすぎてしまうと、
そのバランスがさらに崩れ、
結果として体調不良や怪我につながりやすくなるのです。そのため、
春の土用の期間は「安静に過ごすこと」がとても大切だとされています。
ここでいう安静とは、ただ何もしないという意味ではなく、
「無理をしない」「頑張りすぎない」「体の声に耳を傾ける」
といった過ごし方を指します。例えば、睡眠をしっかりとる、
消化に優しい食事を心がける、
予定を詰め込みすぎないなど、
日常の中で少し意識を向けるだけでも
体への負担を減らすことができます。
そして今年は、
ちょうどゴールデンウィークと春の土用が重なっています。
お出かけの予定がたくさん入っていたり、
楽しみなイベントが続いたり、
お仕事で忙しくされている方も多いのではないでしょうか。そんな時こそ、頭の片隅に「無理しない」「頑張りすぎない」
という言葉を置いてみてください。
ふと一息ついた時に思い出していただけるだけでも、
体への負担はぐっと軽くなります。ちなみに私自身も、
土用のことを学び理解しているつもりでも、
体調を崩してしまい先生に頼ることがあります（笑）
わかっていても「頑張りすぎない」「無理をしない」というのは、
なかなか難しいものですよね(;´д｀)だからこそ、完璧を目指すのではなく、
気づいた時に少し立ち止まることが大切です。ゴールデンウィークの終わりとともに、
季節は春から夏へとバトンタッチしていきます。
連休中はどうしても外食が増えたり、
冷たいものを飲みすぎたりして、
胃腸を酷使しやすい時期でもあります。
連休の終わりまで、
少しだけでも胃腸を労わる意識を持って過ごしてみてください！少し立ち止まって深呼吸をひとつ。
体と心をゆるめる時間を大切にしながら、
この時期を心地よく過ごしていきましょう清々しい心
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260502103015/</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
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<title>アムールトラ（橋添）</title>
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こんにちはもうすぐGWですね皆さんどこかお出かけされるのでしょうか(^^)先日アドベンチャーワールドに行き、アムール虎の親子を見ました右側の大きい方がお母さんです暫く見ていると飼育員さんが餌を投げてくれるのですがいち早くお母さんが取りに行き、こどもにあげるのかと思いきや独り占めしていました（笑）近づいてくる子どもたちを蹴散らして、、、凄く野生を感じました人間とは違い大自然の弱肉強食の原理のなかで生きていく力をつけさせる為に親の虎が手本として自分の食べ物は自分で勝ち取ることを教える習性が備わっているからかなあと解釈しましたそれともただ食いしん坊お母さんか、、、それでもいいですよね(^^)後から知ったのですが虎は本来群れる習性がないので親子で過ごす期間は約二年ほどだそうですその後は家族も親子もどこかで再び出会った時は獲物を奪い合うライバルだそうですそう考えると同じ場所で生活している仲良し親子のように見えますがもうすでに子育て期間が終わり、ライバルの認識なのかもしれないですね（笑）なんだか切ない、、でも限られた短い期間だからこそ濃いものになるのかなと思いました最後に餌をとられまいと警戒する母虎と餌にありつけず拗ねているようにみえる子ども虎ですでは長々と失礼しました(^^)来週は良きゴールデンウィークを皆さまお過ごしください
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260424094816/</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 09:48:00 +0900</pubDate>
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<title>紫のシャンデリア（関口）</title>
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<![CDATA[
こんにちは！実家の近所の公園で、藤の花が見頃を迎えていました。
数週間前までは、花が咲く気配もないほど少し寂しげな木だったのに、
気がつけば美しい紫色の花が垂れ下がり、
まるでシャンデリアのように華やかに咲き誇っていました！ふわっと広がる甘い香りに誘われて、
もっと近くで眺めてみようと一歩近づくと、
「ヅーヅーッ」という低い羽音が。
見上げてみると、
たくさんのクマバチが藤の花のまわりを飛び交っていました。クマバチはおとなしい性格で、
こちらから刺激しなければ攻撃してくることはないそうですが、
やはり少し怖いので、ほどよい距離を保ちながらその美しさを楽しみました。日本は四季ごとに美しい花を楽しむことができて、
季節の移り変わりを感じられるのがいいですねご来院の際にも、
そんな季節の変化を少しでも感じていただけたら嬉しいです。藤の花
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260421111152/</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 11:11:00 +0900</pubDate>
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<title>天川村（関口）</title>
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こんにちは！奈良県にある天川村へ、先日ふらっと遊びに行ってきました。天川村は、自然がとても豊かで、
どこか昔懐かしい“古き良き日本”の雰囲気が残る静かな村です。
今回は、滝行でも知られるお寺、龍泉寺を訪れ、
その後はゆっくりと街歩きを楽しみました。一番人気の季節は秋とのことですが、
夏は「天川ブルー」と呼ばれるほど美しい川があり、
避暑地としても人気だそうです。
透明度の高い水の流れを見ているだけで、
心がすっと落ち着くような気がしました。また、この地域で有名なのが洞川温泉。
この温泉街では、団子や串焼き魚など食べ歩きも楽しめ、
水が奇麗なので豆腐などお土産も購入できます！
私もゴマ豆腐を購入し、夕食にいただきましたが
ゴマのほのかな甘みと香りがあり、上品な味わいでした。
温泉街のあちこちでは、「陀羅尼助」という胃薬が売られています。
黒いビービー玉のような見た目で、
正直なところ最初は「本当に効くのかな？」と思ってしまうのですが、
古くからこの地で受け継がれてきた由緒ある薬だそうです。
そういえば私の実家には常備薬として
この陀羅尼助があったことを思い出しました。（笑）標高が高いこともあり、市内との気温差は約5度。
訪れた日は少し肌寒く感じるほどでした。
桜は例年4月末に開花するそうで、
今回のタイミングではまだ咲いておらず、少し残念でしたが、
それもまた季節の移ろいを感じるひとつの楽しみかもしれません。静けさを求めて訪れた天川村は、
ただただ時間がゆっくりと流れていく場所でした。
特別なことをするわけではないけれど、
日常を離れたこの空気感がとても心地よく、
個人的にはとても好きな場所になりました。次回は、透き通る清流とダイナミックな岩場が続く
みたらい渓谷でハイキングにも挑戦してみたいと思います。
自然の中を歩きながら、
また違った天川村の魅力を感じられるのが今から楽しみです。また違う季節にも、ぜひ訪れてみたいと思います。天川村
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260414102134/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 10:21:00 +0900</pubDate>
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<title>子どもたちの絵</title>
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先日、次男が入学式を終え、ぴかぴかの1年生を迎えました。その前に、幼稚園で描いたたくさんの絵を持って帰ってきました。すでに私の画力を超えていています(笑)子どもの絵には不思議な力があって見た人の中にある「子ども心」を呼び起こします。子ども心は「自然のちから」。見た人から「いい絵ですね」「感動しました」とお声をいただきます。それはその方がある純粋なもの、自然の力が大きく動いています。逆に来院する子どもたちは絵を見ても感動しません(笑)だって自然に近い存在ですから。私は人が健康になるためにはこの子ども心が必要だと感じています。実は院内には子ども心を活性化させる工夫をいくつもこっそりと作っています。入口から施術室に向かう段階から治療は始まっているんです。私は極力、私の力を使わずに治療することを心がけています。症状があるときは「停滞」している箇所があるのですが、その停滞が自発的に動くように。それが自信になり、自立になる。定期的に絵は変わりますので、またご覧になってほっこりしてください(^^)最後までお読みいただきありがとうございました。絵心小児
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260410121330/</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 12:13:00 +0900</pubDate>
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<title>桜日和（関口）</title>
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<![CDATA[
春のやわらかな陽気に包まれ、
桜が気になる季節になりましたね。
先週末は春をスキップして初夏かな？と感じるほどの気温でしたね。そんな気持ちのいいお天気の週末、
京都の美山かやぶきの里、嵐山、そして奈良の大神神社へ行ってきました。美山かやぶきの里は、
休日にも関わらずとても落ち着いた雰囲気で、
小鳥のさえずりや水のせせらぎ、
風が木々を通り抜ける音に満ちていました。
自然の音に包まれていると、心がすっと穏やかになっていくのを感じます。私はゆっくりとした時間が好きなので、
日向ぼっこをしながら、のんびりと流れる時間を楽しんでいました。桜は、樹齢の浅い木はすでに咲いていましたが、
川沿いの立派な桜並木は蕾が今にもほころびそうな状態で、
満開の姿はもう少し先のようでした。
それでも、その“これから咲く”というエネルギーを感じられる、
素敵な時間でした。その後、嵐山へ向かいましたが、
先ほどの静けさとは一変し、多くの観光客で賑わっていました。
春本番の暖かさに加え、
桜が満開、そして春休みということもあり、
日本全国や海外からたくさんの方が訪れている様子でした。私は少し歩いただけで人の多さに圧倒されてしまい、
有名な竹林をさっと見たあと、渡月橋の川沿いへ。
川の壮大な流れの音にほっと癒されながら、
桜を眺めつつジェラートとソーダを楽しみ、帰路につきました。京都美山次の日に訪れた大神神社では、
春のお祭りが行われておりましたが、
厳かな雰囲気の中で桜を楽しむことができました。
大美和の杜・展望台の桜がちょうど見頃を迎えており、
桜に囲まれた景色はまさに圧巻でした。
神聖な場所がらなのか皆さん落ち着きがありました。

参道から少し離れているためか人もまばらで、
静かな中でゆっくりと桜を愛でることができ、
とても贅沢な時間を過ごせました。同じ桜でも、場所によって感じ方や空気がまったく違うのが印象的でした。大神神社桜には「リラックス効果」や「気分を明るくする効果」
があるとも言われています。
新年度で忙しいこの時期、
少し立ち止まって自然を感じる時間も大切ですね。
自然に触れる時間は心と体を整えてくれます。季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもありますので、
どうぞご自愛ください。
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260401093102/</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:31:00 +0900</pubDate>
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<title>桃源郷（関口）</title>
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<![CDATA[
少しずつ春の気配を感じる今日この頃、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
春が来たと思うと、また厳しい寒さが戻ってきたりと不安定な気候ですね。
先日、お休みの日に奈良県の月ヶ瀬梅林へ梅の花を見に行ってきました！
前回の賀名生梅林のリベンジです！（笑）
奈良には梅の花の名所がたくさんあるので
せっかくなら違う場所の梅の花も見たくなり、
今回は月ヶ瀬梅林に行きました！

ちょうど見頃を迎えており、
一面に広がる白やピンクの梅の花がとても美しく、
まるで桃源郷のような景色に心が癒されました！
梅の花がこんなに咲き誇っている景色を見るのは初めてでした。
春の訪れをそっと知らせてくれるような
凛々しい梅の花。
絵本に出てくるような柔らかい色合いに
皆さん優しい笑顔で花を愛でていました
まだ少し肌寒さは残るものの、
やわらかな日差しの中で咲く梅の花を眺めていると、
春がもうすぐそこまで来ているのを感じます。
自然の中でゆっくり過ごす時間は、
気持ちをリラックスさせてくれるだけでなく、
日々の疲れも和らげてくれるように思いました。
季節の変わり目は、怪我や体調を崩しやすい時期でもあります。
新生活や環境の変化によるストレスも重なり、
体に負担がかかりやすい時期です。

イライラしやすかったり、感情の浮き沈みが激しくなりやすくなる、
疲れやすかったり、肩こりや腰痛から
思わぬ怪我につながることも少なくありません。
季節の変わり目だからこそ、無理をせず、
ご自身の体としっかり向き合うことが大切です。
美しい春の景色を楽しみながら、元気に過ごしていきましょう。皆さまのご来院を心よりお待ちしております。月ヶ瀬梅林
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260318110031/</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>森林浴（橋添）</title>
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こんにちは三月に入りましたね私は四季の中で冬→春への移り変わりが一番エネルギーを使って皆頑張っているように感じます生き物も植物や自然も人も。先日娘が山登りがしたいと言うので、葛城山へいってみました思っていたより初心者には過酷でした普段使わない筋肉を使い、滑らないように踏ん張り皆疲れてしまって半分まで行ったところで折り返してしまいました（笑）ただ、木に触れ、土に触れ、（なるべく太い木に両手をあてるのが好きで、よくやります笑）自然からしかもらえないエネルギーをいっぱいもらえた気がしますそれから登り切れなかったせいか山登りが楽しかったせいか、来週もいこう！とノリノリの娘でした（笑）普段していないことをするってなんだかいいですね(^^)今は大きい滝を見に行きたいなあ、と思っていますでは最後に自然のおすそわけを、、
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260302094714/</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 09:47:00 +0900</pubDate>
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<title>梅の花（関口）</title>
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<![CDATA[
こんにちは！

先週末、梅の名所として知られる<brdata-end="74"data-start="71"/>賀名生梅林へ行ってきました。梅の見頃は2月中旬から3月中旬ごろ。
今年は急に暖かくなったこともあり、
「もしかしたら咲いているかも？」と期待しながら向かいました。
近所の梅も少しずつ咲き始めていたので、
胸を弾ませながらの小さなお出かけです。結果は二分咲きくらい。<brdata-end="230"data-start="227"/>満開ではありませんでしたが、
枝先にちょこんと咲く小さな花がとても可愛らしく、
近くで香ってみるとふわっと優しい香りが広がりました。
可憐な姿からは想像できないほど、しっかりとした香り。
まだ肌寒さの残る中で、春の訪れを静かに教えてくれているようでした。これから梅、桃、そして桜と、春の花が次々に咲いていきますね。<brdata-end="364"data-start="361"/>花が大好きな私にとって、春は心が自然と弾む特別な季節です。
約9年ぶりに日本で迎える桜の季節も、今から楽しみでなりません…でも春は、意外と体がゆらぎやすい季節でもあります。<brdata-end="444"data-start="441"/>寒暖差が大きいので、知らないうちに体は頑張っています。<brdata-end="519"data-start="516"/>夜は少し早めに休んだり、ゆっくりお風呂に入ったり、
深呼吸をするだけでも体はほっとしますよ。
季節の花の香りを感じることも、実は立派なリラックス法。<brdata-end="658"data-start="655"/>梅のやさしい香りのように、
ほんの少しでも春を感じる時間を取り入れてみてくださいね。<brdata-end="608"data-start="605"/>皆さまが気持ちよく春を過ごせますように。賀名生梅林
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260218100734/</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2026 10:07:00 +0900</pubDate>
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<title>うさ雪だるま（橋添）</title>
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<![CDATA[
こんにちは(*^^)昨日はほぼ一日中はらはらと雪がふり、屋根や草の上にはうっすらつもり、子どもたちは大喜びでしたよね昨日子ども達がつくったうさぎの雪だるまが今朝も学校に向かう2人を見送っていました(^^)少し私の子育てのお話をします先日習い事に自転車で2人で行きたい！と言い出し、距離があるためいつもは車で送り迎えしているのですが帰りは暗くなるし、寒いし、もしもなにかあったら、、、ん―どちらがこども達のためになるだろう？と少し考えました今ぐらいの年齢が一番どこまでをしたいように受け入れてどこからが回り道してサポートするべきなのかちょうどお友達と遊びにいくことも増え行動範囲も少し広がりお金を使う場面も出てきたり成長するごとに違う課題が生まれます少し考えましたが位置情報は常時わかるのでじゃあいっておいで～と送り出しましたお風呂を沸かして待っている間そわそわしましたが無事帰ってきたふたりは頬っぺたも真っ赤でキンキンに冷えてましたが（笑）すごくうれしそうに自慢げにちょっとだけ帰り怖かったけどふたりでいけた！ママ助かったやろ？といっていました(^_-)今回に限らずこういったいいけど大丈夫かな？まだ早いかな？と考える場面が増えました愛するということという本のなかに母性愛の本質は子どもの成長を気づかうことでありこれはつまり子どもが自分から離れていくのを望むということだ。恋愛では離ればなれだったふたりがひとつになる母性愛では一体だったふたりが離ればなれになる。母親は子どもの巣立ちを耐え忍ぶだけではなく、それを望み後押ししなければならないとありましたなるほど、、と思いました心配とか寂しさとかきっとこの先親の私自身も色んな課題があるんだろうな、、、でも子どもが考え、決めたことを信じてサポートはできる体制で、せず。で見守りつつ自分で成長していってくれると嬉しいです(^^)とはいえ最初から手を貸さない、口出さない分かっていつつも忙しい日々の中では課題です（笑）最後に昨日子どもたちが作ったうさ雪だるまです目や口はシールです（笑）耳の右上の雪の塊はキャロットだそうです
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<link>https://shoando.net/blog/detail/20260209094934/</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 09:49:00 +0900</pubDate>
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